2018年10月19日

おおきくなあれ!

9月18日に初孫が生まれた。男の子。おっぱいを休みやすみ飲んでいたのに、1か月たつ今は、たりないぞお!と言わんばかり。飲んでいる最中にも「ぶー」とウンチをするが、量も増えた。目を開けている時間が少しずつ長くなってきた。ママ、パパががんばれー。
先日、娘が働いている第2くるみ保育園の運動会にお邪魔した。コマのようにくるくる回る大きい子を見ていた赤ちゃん組の男の子が、首をぐるぐる回していた。トンボのように片足上げてバランスをとっている大きい子を見て、片足を爪立ちさせていた。真似をしている。大人は思わず笑顔がこぼれる。0歳から5歳までの発達の段階を見ることができ、心がほっこり。
孫は4月を待たず保育園にお世話になる予定だが、来年の運動会が楽しみだ。しかしその前に、保育園に入れるだろうか?熊谷市も、0歳、1歳児は競争だから。一時保育を利用しながら、入所の順番を待つらしい。

20181019_172943.jpg
posted by くるみさん at 17:35| 活動レポート

2018年09月26日

東海第2原発の運転期間の延長を行わないで!の請願が採択されたよ。

9月議会が終わった。今議会では、「老朽化した東海第2原発の運転期間の延長をおこなわないことを求める請願」が出され、今日、なんと僅差でしたが採択された。なんとうれしいことか・・・。
原発反対のデモを熊谷でも続けてきたが、その仲間の一人が「請願を」とまず、動き出してくれた。ところが「共産党の議員さんには悪いけれど、他の議員に紹介議員になってもらわないと採択にはならない」という事で話が始まった請願の取組だった。・・悔しいけれど当たっている。しかし、紹介議員探しを私たち共産党議員が行うというおかしな構図となってしまった。話ができる人からお願いに回ったところ、これが良かったのか、付託される総務委員会の委員に賛同をもらうことができた。「原発ゼロには反対だけど40年たった原発だから危険だ」という理由で。公明党も「40年ルールは守らなくては。」と賛成してくれたことも大きい。もちろん請願者や賛同者も議員アタックはしてくれた結果でもある。
反対者は、原発に関わる仕事をしている(していた)議員と、同じ会派の議員や自民党員と思われる議員。
posted by くるみさん at 23:35| 議会だより

2018年09月25日

9月議会一般質問

公共施設アセットマネジメント個別計画の策定を市民とともに
面積ベースで建物43%を削減する公共施設アセットマネジメント基本計画が昨年(平成29年)4月に策定され、平成31年度内に、個別計画が策定完了の予定です。進捗状況と今後について質問をしました。

質問
個別施設計画の進捗状況は。
答弁
具体的には、ハコモノ施設を中心とした全庁的なヒヤリングを実施して課題を把握し、各施設分野別の検討会を順次開催している。
ヒヤリングでは、施設の老朽化、未耐震、利用者減少等の現状を確認したうえで、更新の優先順位や統廃合の在り方といった課題に関し、必要に応じて分野をまたいで、意見交換した。
検討会の開催状況は、市民文化施設検討会、公園・スポーツ施設検討会、学校施設検討会をすでに開催しており、今後は、社会教育施設検討会など3検討会の来月上旬の開催を予定している。

質問
耐用年数も過ぎ、検討しなければいけない公共施設の状況は。
答弁
小学校校舎1棟、保育所4棟、地域公民館3棟など合計18棟が耐用年数を経過している。このうち耐用年数を10年以上経過しているのは、荒川児童館、銀座保育所及び妻沼公民館。

質問
学校給食センターについて、平成17年から庁内検討委員会が重ねられてきた。報告書の中では、「学校給食の自校方式化の意義や現在の問題点」を明らかにしており最終的には、今後公共施設アセットマネジメントを加味する必要があるしているが。
答弁
過去の検討内容も参考にしながら、整備手法、運営方法及び課題について、多方面から検討し、公共施設アセットマネジメント個別施設計画において方向性を決定していく。

質問

H29年度の市民アンケートから、参考にすべきことは。
答弁
現状維持を望む声もある一方で、統廃合や集約化に前向きの意見もあった。例えば、コミュニティ施設と公民館の建て替えについては、複合化・多機能化された一体の施設として整備を77%の方が支持するとの結果だった。

質問
3月の市民説明会での参加人数は31名。この参加者数では大変だという認識が必要ではないか。今後、個別計画の決定の仕方は?
答弁
ハコモノ施設に関する計画は、横断的な「再編方針」部分と各施設分野に関する「個別計画」部分とで構成する予定。本市3月の市民説明会や昨年度1年間の市報連載に加え、より多くの市民に説明し、かつ、その声を聞くことが大切であると考えている。案を取りまとめた段階で、市内各エリア別の説明会を順次開催する。

質問
10の出張所廃止の説明会では4か所しか行われず、廃止案そのものに疑問や反対意見が出た一方で、知らなかった方が多数いた。1回目のワークショップは25人程度という事だが、少なすぎる。しかも1回だけなのか。市民に意見を聞く機会は作らないのか。
答弁
他団体の先行事例によると、案の作成段階での市民参加については、参加者に過重な負担をかけることとなり、市が本来やるべき仕事を市民に丸投げしているのではないかとの意見がある。
その一方で、計画策定後の市民説明会については、市民が調節関与できる余地がなく、単なる事後報告ではないかとの意見があると聞いている。
そのため、本市では、市民に負担をかけない程度に問題点を整理し、全体を見通すことのできる「再編方針案」を市がとりまとめ、それをパブリックコメントや5つのエリヤ別説明会等で広く市民に示すことによって、計画策定前に市民のご意見等を十分反映できるように配慮する。そのような考え方に立ち、市民ワークショップは、計2回の開催予定。

質問
今年度は、どこまで進めていくのか。
答弁
おおむね「再編方針」の案を取りまとめることまで予定している。
posted by くるみさん at 22:33| 議会だより

2018年09月01日

関東大震祭朝鮮人犠牲者の追悼式、市の主催で

関東大震災により東京を中心に街が壊滅状態になりましたが、この大きな混乱状況の中で、避難してきた朝鮮人の方々が、井戸に毒を入れたなど噂が流れ、官憲や自営団などが朝鮮人を虐殺する、という事が起こりました。熊谷市では、本日、「暗い過去への厳粛な反省のうえにたち、再びこのような惨禍が起こることのないよう、また尊い命を奪われた犠牲者の方々、最愛の肉親を奪われた同胞の方々の悲痛な思いを決して風化してはならないと決意を新たにする」として追悼式が行われました。市が主催です。
一部の人から市の主催はやめるべきだとの声も上がっていると聞きましたが、事実を受け止めることの大事さ、そして、日本が侵略戦争を起こしたこと、国によって上や下がないのだという事、そう考えると、この慰霊祭は続けるべきだと考えます。

20180901_131049_HDR.jpg
posted by くるみさん at 21:02| 活動レポート

2018年08月19日

市政報告会を2か所で。

今日、2か所で市政報告会を行った。
午前中は、江南第2コミセンで、塩川哲也衆議院議員も国政報告をしてくれました。午後は、吉岡公民館で市政報告を。

市政報告の中心は、行政改革と公共施設アセットマネジメントの事。
江南と大里の保健センター廃止、給食センターの委託化、そして、今度は出張所の廃止と行政改革が進んでいる。その裏には、職員数を減らす計画、国が進めているマイナンバーカードの取得率を上げること(コンビニでマイナンバーカードを使えば住民票などがとれることになった)。そして、公共施設の床面積43%減少させるため。こんなに減らして大丈夫か?大丈夫であるはずがない。自家用車での移動が困難な方にとってますます不便になる。
公共施設の統廃合計画は今年度、来年度で個別計画を立てる。計画策定中に市民の意見を聞く必要がある。これからの取り組みだ。


1534680290862.jpg

1534680306010.jpg

posted by くるみさん at 21:11| 活動レポート

2018年08月13日

衆議院議員の杉田水脈氏の発言に怒り

ALS(筋萎縮性側索硬化症)の介助アルバイトをしている娘から「杉田衆議院議員の発言に障がい者団体で抗議をしたよ」とメールが来た。
杉田水脈衆議院議員(自民党)の発言「出産しない人は生産性がないから、行政支援に値しない」というのは、同性カップルなど性的少数者や障がい者の人権を粉々にしたわけで、抗議するのは当然。このニュースが流れたとき、いつだか女性を「子を産む機械」と発言した大臣の事や、旧優生保護法のもとで行われていた障がい者の強制不妊手術、「実は僕もわからないまま手術を受けさせられたんだ」という知人の事を思い出した。
出産をめぐってはいろんな考え方があり、子どもを今の世の中で育てる自信がないからと子どもを産まないことを選択する知人の子どもさんもいる。子どもが欲しいと思ってもその思いが実現しない方もいる。生むか生まないかで人の価値を決められるわけはない。本当にこの国はどうなっているのか。
『人権』を知らない議員や大臣は、辞職してもらいましょう!


20180729_110751.jpg



posted by くるみさん at 20:37| 活動レポート

2018年08月11日

岩手県遠野市 「学校給食の現状と総合給食センター」を視察

2018年7月10日(火)大山議員と視察に行きました。            
岩手県遠野市 「学校給食の現状と総合給食センター」について
視察の目的
熊谷市の学校給食の実態は、合併前のセンター方式と自校方式を継続して行っている。日本共産党会派は、自校方式を提案してきたが、いったん公約に組み込んだ市長も、昨年の市長選では公約に入れなかった。公共施設アセットマネジメントの具体化の中で、学校そのものの存続も検討課題に上がっている。
給食の無料化とも合わせ、今後、給食の形態について議員団としてはどう政策提言をしていくのが良いか、検討すべきであると考えた。遠野市では学校給食センターが一つであるが、多機能化した使い方をしているというので視察先に選んだ。

遠野市学校給食センター検討の経緯と整備
遠野学校給食センター、宮森学校給食センターともに老朽し、立替えが必要となったことから、学校給食についての在り方について検討が始まった。その際、2つのセンターを統合し、1つのセンターを作ることとした。他方で、人口減の中、児童・生徒数も減少が予測されるため、将来的にも使える施設にするために、検討を重ねた、とのことだった。
施設の現況と実施事業
学校給食センターとして生徒に給食を提供する
●1日2500食の調理能力・・炊飯機能あり、アレルギー食対応
●学校給食衛生管理基準HHACCP(ハサップ)方式、ドライシステムをとり、安心安全な給食を提供。
総合食育推進
●2階に食育推進室(会議室)・調理室を設け、栄養士を中心に食育推進を行っている。市民全員対象。
●給食の試食も活発に行われ、老人会での例もある。味の濃さなども確認でき、家庭での食事の参考にしてもらえる。
●2階から給食センターを見学できるようになっている。
● 総合食育推進課が新設され、教育、福祉、農林など各分野で個別に行っていた食育推進の取り組みが、センターを拠点として連携して推進されるようになった。
防災対応
●>災害時にも復旧しやすいオール電化、停電時にも電気釜が連続3日間使用できる非常用発電設備を整備。一日約7,500個のおにぎりが調理可能。
高齢者向け配食サービス
●学校給食の調理エリアとは完全に区分けし、社協やボランティア団体と連携して行っている宅配弁当(週3回)の調理エリアが設けられている。将来に向けて、高校や福祉施設への給食やカット野菜等の提供を検討していくとのこと。

視察を終えて
「食」は私たちの命・健康を保つ上でとても大切なものである。
子ども時代に限っても、学校での食事(給食)が重要視される背景に、朝食をとれない子どもや孤食の子どもが増えていることがある。現に、一日のエネルギーとなる朝食について、「朝ご飯を食べよう」と教育委員会は呼び掛けている。また、子ども食堂が注目され、一人で食べる子ども、食事をとれない子どもに対し、市民ボランティアが提供している例もある。高齢者向けには、弁当の宅配サービスも継続され、命・健康を維持するための取り組みが行われている。
 また、安心安全な食材を提供しよう、地元のものを使った調理を普及しようという団体も数多くある。

熊谷市では、少子高齢化のために公共施設のアセットマネジメント計画があり、統廃合がこれから進んでいく。公共施設の面積で言うと学校が最も大きい。熊谷市の給食は、合併前のまま継続しているため、旧熊谷と旧江南はセンター方式、旧妻沼と旧大里は自校方式となっているが、これまですべてを自校方式にするよう提案してきた。学校の統廃合は住民とともにその方向を決定していくことが当然であるが、給食の在り方もそのなかで総合的に考えていく事が必要でないだろうか。給食を学校の範囲内で考えるのではなく、遠野市のように、命と健康を守る機能に発展させる必要があると思う。食育、福祉、農業、産業をつなげることができると素晴らしいと思った。
posted by くるみさん at 21:26| 活動レポート

2018年07月15日

ダニーさん「原発と自然エネルギー、そして平和」の講演

今日、イスラエル人の「ダニー・ネフセタイ」さんの講演が江南公民館でありました。主催は、私も所属する「NPO法人自然エネルギーファーム熊谷」。
講演の内容の中、印象に残ったのは・・・
福島原発事故は地震で破壊した部分もあるが、15mの津波が打撃となった。福島の元の山(35mの高さ)を削って原発を建設するのにGE社提案は水面より20mを提案したが東電は10mにした。1秒間に158トンの冷却水を上げるのに多額な費用が掛かるため、低くしたという理由。

秩父クリーンセンターの見学会があった時、煙突の高さ59mが気になり、理由を聞いた。60m以上になると、航空法により航空障害灯の設置などが義務づけされているから経費削減のためだとのこと。熊谷清掃センターも59m、江南清掃センターについては50mだという。安全面では何m以上がいいのだろうか。
アメリカのデーターでは、原発から半径160q圏内には乳がんの発生確率が高いらしい。日本は、北海道の一部を除いてその圏内に入っている。

戦争に使うF35戦闘機は1機150億円、42機購入予定だが、災害救援など大いに役に立つどんなところでも移動できるレットサラマンダーは1台1億円。レットサラマンダーは今1台しか日本にはない。どちらをそろえるべきか。
20180715_140446_HDR.jpg

結局どうやったら儲かるかを基準に政権政党は動いている。献金をしてくれる人たちを大事にするというわけ。戦争はとにかく「殺しあい」だから、子どもでもいい人も誰でもその対象になる。一部の人の利益のために他のひとの命を奪っていいにか。指導者が悪いからと言ってそれでいいのか。・・
posted by くるみさん at 20:22| 活動レポート

2018年07月02日

熊谷市、出張所の廃止に疑問と反対の声

熊谷市では、行政改革の一環で「公民館内で住民票などを発行する出張所の機能を廃止する」こと、「江南・大里行政センターで、土曜日は住民票発行を中止する」方針を出し、説明会を行いました。
吉岡公民館での説明会では、9名の参加。
・・マイナンバーカードを使いコンビニで証明書がとれるというが、カードを市民の1割しか持ってないのに、9割を切り捨てるのか。個人情報流出が心配。しかも、高齢者が機械を使いこなすのは大変。コンビニもつぶれることがある。車で移動できない人にとってはサービス低下だ。交通網の充実を図ってほしい。・・・など意見が出されました。

熊谷市では、一方で、公共施設の床面積を43%なくす計画を立てています(公共施設アセットマネジメント計画)。熊谷市を5つの地域に分け、それぞれに一定の機能を残す(作る)ことを基本計画に盛り込んでいる中で
、住民票の発行を単純に廃止するのはどうなのか、という疑問が残ります。人口が少ない周辺部は、「利用が少ない」という理由でほとんどの機能がなくなってしまうのでは、という危機感もあります。
玉井や久下では、再度説明会を開くよう市に申し込んでいると聞いています。9月議会に出張所を廃止条例が出る予定ですが、皆さん、このままでいいですか!
posted by くるみさん at 22:44| 活動レポート

2018年07月01日

6月議会一般質問より  熊谷市の介護予防・日常生活支援総合事業の現状と課題

熊谷市の介護予防・日常生活支援総合事業の現状と課題
〜市の責任と市民の協力〜
国は、要支援1、2の認定者の訪問介護と通所介護を保険給付から外し、これまであった専門型サービスに、報酬と人員基準、サービス内容を引き下げた基準緩和型サービス、そして住民ボランティアなどによる地域支えあいサービスなどを「介護予防・日常生活支援総合事業」として位置づけた。介護保険の制度改悪に反対の声を上げていくと同時に、国の制度が変わった以上、熊谷市の責任で、高齢者の生活をどう支えていくのか、検討し、実践していくことが求められる。

<総合事業の中、介護予防・生活支援サービスについて>

問 対象者は。
答 要支援1が1203人、要支援2が1165人、チェックリスト該当者228人

問 現行の専門型サービス以外の取り組みは。
答 3つの短期集中予防サービスを3月から開始した。現在1人の利用。
  栄養機能と口腔機能向上は、3か月間で6回まで、運動機能向上は、3か月間で12回まで。いずれも、3か月目に目標達成度や終了後のセルフケア等の検討会議を開催し、必要が認められれば、その後3か月、トータルで最大6か月までの利用が可能となる。
委託先は、埼玉県栄養士会、埼玉県歯科衛生士会、埼玉県理学療法士会。


<一般介護予防事業について>
問 対象者は。
答 65歳以上の高齢者

問 取り組み内容
答 運動及び口腔機能向上や栄養改善で、延べ1916人が利用している。
住民全体で行う「ニャオざね体操」を市内17か所で行っており、改善後の受け皿としたい。

20180628_082551.jpg
<総合事業の取り組み方>
問 どのようにすすめるか。
答 生活支援コーディネーター1名を9名に増やし、地域包括支援センターを開設している社会福祉法人に委託する。(週に3日程度の活動を想定)
今年度は、それぞれの日常生活圏ごとに、地域で支えあいの関係を築くため、人や団体を見出し、情報交換ができるような協議体を設けていく。

問 協議体とは。
答 生活支援体制整備協議会を本年2月に立ち上げた。コーディネーター、社会福祉協議会、地域包括支援センター、自治会、民生委員等で組織する。コーディネーターが把握した地域課題について、共通認識を持つとともに、委員それぞれが持つネットワークを活用し、課題解決につなげるための協議を行う。

問 介護保険事業は、県内でも珍しく、2市1町の大里広域で取り組んでいる。総合事業はそもそも大里広域で計画するものか、熊谷市独自か。
答 熊谷市で行う。深谷市、寄居町と必ずしも足並みをそろえる必要はないが、情報共有は必要。地域の特性に応じたサービスを行う。


最後に
総合事業は、その責任が、熊谷市にあること確認できた。庁内では、長寿生きがい課と高齢者の健康にもかかわる保健師、そして社会福祉協議会、包括支援センターなどが連携していくことになる。その意味でも、今後、介護保険事業については、熊谷市独自で行った方がすっきりすると考える。
posted by くるみさん at 20:45| 議会だより

「生活相談」

     お気軽にどうぞ

    電話&FAX

      048-536-8442

  ●「しんぶん赤旗」を

       お読みください

    日 刊  3497円/月

    日曜版   823円/月

  ●あなたも日本共産党へ




最近の記事
(10/19)おおきくなあれ!
(09/26)東海第2原発の運転期間の延長を行わないで!の請願が採択されたよ。
(09/25)9月議会一般質問
(09/01)関東大震祭朝鮮人犠牲者の追悼式、市の主催で
(08/19)市政報告会を2か所で。
(08/13)衆議院議員の杉田水脈氏の発言に怒り
(08/11)岩手県遠野市 「学校給食の現状と総合給食センター」を視察
(07/15)ダニーさん「原発と自然エネルギー、そして平和」の講演
(07/02)熊谷市、出張所の廃止に疑問と反対の声
(07/01)6月議会一般質問より  熊谷市の介護予防・日常生活支援総合事業の現状と課題
(06/25)6月議会一般質問より 知的障がい者・精神障がい者の公務員への就労機会を
(06/20)6月議会 一般質問より 県単位化に伴う税率改定で国民健康保険税の税額を引き上げることがないよう市は努力を
(06/13)請願が総務委員会で審議・・「憲法9条守れ」「核兵器廃絶」に関する3本
(06/09)6月議会が始まりました
(05/26)エコライフフェア、いいね!
(05/12)熊谷市長とのハートフルミーティングでの市民からの発言いっぱい
(05/06)「憲法9条の碑」
(03/26)3月議会 一般質問「保健師の専門性を生かせる体制を」
(03/23)一般質問 「議会など附属機関に議員が入ることについて 」
(03/03)金子兜太さんの通夜に参加して
 
 
                                     
リンク集
熊谷市ホームページ
日本共産党中央委員会
日本共産党埼玉県委員会
日本共産党北部地区委員会
塩川てつや衆議院議員
大門みきし参議院議員
紙 智子参議院議員
伊藤 岳
大山みちこ